2018年上半期「人生RPGゲーム:Tomaクエスト」

これから目に見えない世界と目に見える世界のパイプが強くなって行く世界が生まれる。

恐らく、このページにたどり着いた人は「目に見えない世界と目に見える世界を繋ぎ、新しい世界を創造していく人」なのだと思う。そういう人たちの何かヒントになればと思って、私に起きている目に見えない世界とのやりとりを簡単に書き留めておくことにしました。

#日誌みたいなものです。#自分で経験していることのメモ書きを一部公開。#雑文失礼いたします。#私が見ている世界。

 

《2017年12月》

台湾。三蔵法師が眠る寺へ案内される。みなでお参りすると、ツアーのみんながそれぞれ何か新しいエネルギーを受け取っている。私もワクワクして順番を待っていたら・・・「お前の次の任務は天竺ルート」と声が聴こえた。まだ良く意味は分からないのと、ちょっと知るのが怖い気もして、放っておく事にする。

帰国後、知人から「中国に来ないかと仕事が舞い込んだ」と連絡が入る。

来年は中国に行かされる人が増えるのかなと思ったり。

 

《2018年1月11日》

2017年の9月にバリで一緒に奉納演奏をしたカルラさんが、一時帰国されて〈鏡開きの日〉にステージに立つと聞いたので、友人を誘って見に行くことにしたのだけど、彼女がこの地上で踊る最後のスタージになり、偶然か必然か立会い人となった。

カルラさんの舞は、この世のものとは思えない舞。この日もお面を付けると同時に神様を纏って舞う姿は本当に美しかった。ただ、美しすぎて肉体と魂が離れて行くのを感じ、少し心配にもなったので帰り支度を終えるのを待つことにした。かなりの時間を待ち、ようやく会えたとおもったら倒れてしまい、病院に行きましょうかと声かけるも、彼女は「翌日も仕事があるのでどうしてもホテルに戻りたい」というので、ふらつく彼女を支えながら送り届けることに。

翌日、彼女から「この日の舞を見届けてくださりありがとうございました」とメールが来る。

昨年、バリ在住のSaekoさんから「一緒に奉納演奏して欲しい人がいます」とメッセージをもらったことがきっかけで、カルラさんとのご縁ができ、バリでの奉納演奏では簡単な打ち合わせだけで、本番はお互いに見えていないのに立ち位置も音と踊りも全てがピッタリだったそう。バリで繋がった縁は、きっと魂で繋がった縁なんだろうなと思う。

それから数日後、彼女がこの世を去ったと知らせが入った。

⭐後日談:一緒に行った友人が帰宅後に付けたテレビのテロップに「消えゆく文化を伝えゆく」と出ていたそう。何かバトンを受け取ったのかな。カルラさん、またご一緒しましょうね。

 

《2018年1月》

それは夜中に突然起こった!いや、起こされた!?

「おい!お前!仕事する気があるのか? あの世は忙しいし働き手が足りないんだ。こっちで仕事しないならあの世に戻すぞ!」と言われる。(いや、というか誰ですか!?不法侵入じゃないですか!?と思っても見えない世界の人たちには通じないようです)

翌朝、慌てて家族に迷惑にならないように通帳を整理して、夫にこの話をするけど、冷静に「それは困るね」と言われる。ニュースを確認すると大物俳優さんが亡くなられていた。

(中国に行きなさいってことかな?)

 

《2018年2月》

眠りにつく頃。「あっ、今日は夢ではなかく違う次元に連れていかれるな」と思ったら、スグにお坊さんがやって来て「地獄の門が開いた。お前も手伝え」と言われる。どこかの寺に連れていかれて一緒に祈るという出来事があった。

翌日、中国に住む友人から連絡が入る。中国ではお盆が始まった日だった。

何か関係あるのか?まだわからない。後日、見た景色に近いお寺が深川にあった。

 

《2018年3月》

1月に続き、またもや夜中に起こされる。

「お前、仕事する気があるのか?あの世は忙しいし働き手が足りないんだ。こっちで仕事しないならあの世に戻すぞ!」と再び言われる。

「仕事ってなんですか??十分してますよ!何が不満なのかキチンと言って欲しいものです。」と言ってその日は終了。

 

《2018年4月》

「一陽来復」という映画を観に行と、翌日、題字を書いた小林芙蓉さんから電話をいただいた。その話の中で、「6月15日に西安の青龍時で個展があるので来ませんか?」とお声がけいただく。

昨年の「天竺ルート」というキーワードが重なる。私があまりにも分からないので神に近い人を通して伝えに来たのだろう。

気学の先生、神崎瑛美佳さんに言うと、三蔵法師も亡くなった日が6月15日ですからねと教えてくれる。行くなら洛陽にも行きましょうと提案してくれて、いよいよ中国に行くことを決める。

 

《2018年4月30日》

神楽鈴を通りの店で手に入れる。

 

《2018年5月3日》

朝方、「8月に大きなものが落ちるよ!」と言うメッセージを受けて目が醒める。

伝えて来た女性は知らない顔。「まいっか、そのうち分かるでしょ」と放っておく事にした。

しかし。

その日、あるショッピングセンターに行くと微妙なエネルギーをキャッチ。早々に去ろうと思った瞬間、天井から2メートルほどの長さの防火ガラスが落ちてきた。少しズレてたら頭に直撃だったけど、誰も怪我はないので何か知らせてくれたのだろうか。

 

《2018年5月》

夢を見る。

1回目は、諏訪大社の3番目の鳥居にトラックが突っ込んでしまい、結界が壊れたんです!と精霊たちが説明をしてくる夢。ウェブで調べると確かにトラックが突っ込んで鳥居が壊れたという情報があった。

2回目は、女性が私ともう1人横にいて、そこに巨木が倒れてくるという夢。夢から現実に戻される瞬間に誰かが「ハスラという。助けなさい」と言う。調べるとハスラとは諏訪の柱の神さまを指すらしい。

すると、友人から「とおまが諏訪に引っ越す夢をみたよ。だから私も一緒について行く事にした夢だった」と連絡が入り、彼女も連れて行く事に。

更に静岡のとても真摯な男性から、「盲目の友人から電話があって『地獄の扉が?とか、行く場所の1つに2人の女の子を生きていけるようにしてあげたい。その2人は小さな木です(一部抜粋)』というのです。翌日もう一度確認するために電話したら、全く覚えがないというのです。このような事を書くのはちょっとしんどいのですが・・・」というメッセージをもらう。

こちらからもメッセージが。

メッセージを何度も読み直していた側で夫がいきなり「諏訪に行ったら、苔を瓶に入れて帰ってこなきゃ!」と言い出した。みな、、、大丈夫!?今までそんな趣味を持っていなかったのに、いきなり苔採集キットを準備し始めた。

 

《中国の日程を決めるのに難航した話》

西安の日程を決めた日程に、瀋陽からもイベント出演の問い合わせが入る。

かなり悩んだ結果、「どうせ行くなら、西安も洛陽も瀋陽も全部1行こう!」と覚悟を決めて旅行会社に伝えたその直後!イベント出演の話が消えて行った。「え?!」と驚いている間も無く西安での個展も変更されることが判明。

二転三転あって、西安だけに行こうとすると、今度は夢の中で「洛陽も行け」というパネルを出されたり、瀋陽にイベントがないなら行かない!としようとすると偶然出会ったお坊さんが突然、瀋陽の話をし始めた。

今回は西安と洛陽に行き、日を置いて瀋陽に行くことに。

 

《2018年5月18日》

新作 覚醒体験映画「ウル」の試写会。

脇田監督から出来上がった!やっと完成したよ!あとちょっと編集残っているから整ったらまた連絡します。という連絡が関係者全員に入る。

(完成とはいったい?????とツッコミたかったけど言葉を飲み込んだ。)

結局、関係者も全員、クラウドファンディングに参加してくださった皆さんとの試写会で、完成した映画を観ることになる。

はじまって会場内はみな静かに観ているところに、声が聞こえてくる。『うーん、ちょっと違う、使い方が違うんだよー』『お前、ちゃんと歌の意味を脇田に伝えたのか?』と聞かれる。

(え?言う必要あるの?もちろん言ってないよ?)

という事で、伝えていなかった歌の意味と使い方を監督と話、最後に入る歌だけ再収録してもらうことに。このメロディーはアイスランドで「多くの人に伝えてもらいたい太古のエネルギーが入っている、これを聞くことで・・・」と言われたメロディー。そのメロディーさえ入っていれば良いかと思ったけど、使い方も指定があるらしい。

収録当日、スタジオで改めてアイスランドの土地とその時のエネルギーに繋がって声を出すが、アイスランドで見た先の光景まで見えるようになっていて、地球を遥か遠くから光で包む優しく暖かいエネルギーを感じた。

そして監督は「うわぁ!聞いていたらトランス入っちゃった。連れて行かれた」と言うけれども、ひとまず無事に収録は終了。

(監督、それを「寝ていた」と言うのですよ。)

 

追記:6月9日に変更したバージョンを観ると、映画が全部が変わっていた。上映会終了後に「再編集したバージョンさ、最後に音を差し替えただけなのに、前半も変わっちゃったね」と脇田さん。

エネルギーって面白い。

 

《2018年5月26日》

夢を見た。

呪文を唱えながらエレベーターに駆け込む。そして乗り込んだ瞬間に「しまった!呪文が一つ足りない!」と同時に乗っていたエレベーターが、塔の上から真っ逆さまに落ちた。

心拍数、耳に掛かる圧力はかなりリアル。取りあえず耳を抑えて、死を覚悟。どうせならと体から魂を抜くぞ!と決めた瞬間、エレベーターが軌道を変えて助かった。

エレベーターから降りると同時に、目が覚めた。

心臓もバクバク、汗も尋常じゃなく、耳も痛い。

夢ではなく、別次元で起きたことだとわかった。

「いよいよお迎えが来たのか??死ぬのか。」

ひとまず寝室を出てリビングで休んでいると段々と腹が立って来た。

「誰か分かりやすく説明してくださいよ!」そう思って、もう一度睡眠に入る。

夢には、「別の次元に行く」「体験したことの脳の整理」「メッセージを受ける」など色々な扉があるのだけど、「見えない世界と繋がる」の受信をオンにして寝る事にした。

まず見えて来たのは、、、、おじさん。

そのおじさんが横にいる僧侶を指差して、「彼に左手を当ててエネルギーを取り込み、思いつく限りの人に右手からエネルギーを渡しなさい」と言われる。

見知った顔が大勢いたのだけど、近くにいたのは夫。まずは夫からエネルギーを当ててみた。

すると、「いやいやこういうのはさ、やっぱりイキナリは良くないと思う」と少し怒っていた。薄目で横に実際に寝ている旦那をみたら、もがき苦しみ始めた。

翌朝、覚えていた人たちに出来事をメッセージしたらなんと!全員、死ぬ夢を見ていた。

同時に覚醒させられたみたい。死んで再生。

 

《2018年5月27日》

前日の出来事があまりにも強烈な印象だったので、もう少し詳しく教えて欲しいと瞑想に入ると、立派な新しい祠が見えた。近づいて行くと扉が開き、開いた扉からは全身赤い男の人が出て来た。

そしてその赤い人に連れられて行った先は閻魔大王の元。

周りには鬼たちがいるので「あのー、私はここの担当はお断りです。もっと美しい世界、天女とかいる高い世界が希望です」と伝えると『は?何言っているんだ?お前は闇も担当するのだ。光と闇、両方の仕事がある。お前がこの世にいたいと言うのでこの世にいながらもあの世の仕事が出来るようにしてやったから働け』と言われる。

「でも、霊能者っていうのは違うと思うんですよ。そんな大それたのはちょっと、ヒーラーとかの方がおしゃれな感じで良いんじゃないでしょうか」というと、『なんでもいいよ、いいからやれよ。あと、起きたら「ヒーラー」って調べてみろ、大して変わらん、とにかく働け』と言われる。

(その後目を覚まして調べたらヒーラー=霊能者でした。)

「でも、私の能力はまだ万能じゃないです。」と言ったら、『お前がやるんじゃない、彼に委ねるのだ』と言い、赤い人を指差した。

目が覚めた。

 

《2018年5月29日 ウエサク満月》

改めて霊能者ってなんだろうって考え始める。

 

《2018年5月30日》

NICOとホテルのラウンジで待ち合わせをしたが、なぜかタクシーが道を間違えて「高野山東京別院」の前を通る。

(これは後で来いってことかな。。。)

ここ数日の出来事を報告し、彼女と高野山東京別院に行くと、、、彼女が突然声をあげた。いたのだ。赤い人が。そして、、、、閻魔様が。

赤い人は「おびんずる様」と行って、お釈迦様の1番弟子、十六羅漢の1人、神通力に相当たけている人だそうだ。

ここまでがウエサク満月までの出来事。

 

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備忘録:お釈迦様と言えば、2018年4月15日にバリの王家公認僧侶から儀式を受けた際にずっと側にいてくれたのは白い象だった。白い象を調べたら、出て来たのは「成田山 東京別院の深川不動党」だった。これも何かに繋がるのかもしれない?そのうち分かるでしょう。

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《2018年6月13日》

成田から西安へ。 飛行機が説明なしで2時間出発遅れ。異例の「離陸前に機内食を食べる。」という場面に遭遇するものの、無事に離陸。

着陸前に、入らせてもらう土地に挨拶をする事にしているのだけど、ビジョンが見えた。

1つは兵馬俑の奥に王の墓があり、そこから古代都市[海底王国?]に繋がっている。というビジョン。

2つ目は、飛行機の上には空海が仁王立して笑っていて、「海で渡るときも結構揺れたな」と言うのを聞いた瞬間、飛行機が乱気流で激しく揺れた。

(ほんと、そういうのやめて欲しいです。)

3つ目は、網で閉じ込められた大量の龍を発見した。苦しいだろうと思い、網を切って解放したら、中国の上空をぐるぐると回り始めた。→実際にも雲が不思議な形をし始めて、飛行機を囲うように雲の柱ができて驚いた。同時刻、現地では雷と雨がすごい事になったそう。おかげで涼しく現地入りが出来ました。

⭐備忘録:海底王国は岐阜に行った時に見たものとどこか似ていたようだった。そもそも岐阜という地名は織田信長が中国の著名人から1文字ずつ取った名前らしい。

⭐追記:中国に出発する前夜。急に飛び込んで来たワード「敦煌」。行かなきゃいけないのかなと思ったけど、調べると遠い。見なかった事にした。

けれども、西安の到着ロビーに迎えに来てくれたガイドの馮さんが、開口一番「敦煌には行かないのですか?」と聞いてきた。ガイドさん、、、すごいね。

 

《2018年6月14日》

洛陽:関林(三国志 関羽の墓(頭))→白馬寺→龍門石窟をまわる。

 

《2018年6月15日》

空海の誕生日に青龍寺に向かう。「何時に行けば良いですか?」という問い合わせに対して目に見えない世界から『15時』と返答があったので15時を目標に出発。

西安:兵馬俑→青龍寺に向かう時に駅で切符が改札機に詰まってしまい、困っていたら助けてくれた人がいて、さらに「青龍寺に行くのですか?」と聞かれ、更に青龍寺までの道を親切に教えてくれた。ちょうど15時。

寺に着くまでの道のりに風が吹いて白い花が道を作ってくれてたどり着く。

入ってすぐのお堂の前で手を合わせると、左手が急に熱くなり、青白い光に包まれ、ドクドク脈を打ち始めた。目では見えないけどもしかしたら写真に写るかもと写真を撮ってもらったら手の甲がボコボコしているのがわかる。しばらくして落ち着いたけど、治ると一緒に行ったメンバーも驚くほどの汗をかいていた。

⭐追記:そういえば、空海から何かをもらうのは2度目。1度目は2016年の10月に高野山に始めて訪れた時に、五鈷杵を受け取った。「え?そんな、結構ですよ。もしかして全員プレゼント?」と聞いたら『良いから持って行きなさい』と言われたので、ありがたくいただく事にした。

 

《2018年6月16日》

三蔵法師の墓がある興教寺へ。

寺の中に入ると黄色い袈裟を着たお坊さんがじっとこちらを見て立っていたので挨拶をすると歩き始め、ついて行くと三蔵法師の墓だった。お堂のエリアに入った瞬間、降っていた雨が突然晴れ、鳥たちが一斉に飛び回り、鳴き始める。目を閉じて見てみるとものすごく真っ赤なエネルギー!!!!!そして頭の上から丁寧に光のエネルギーが降りてくる感じがした。

あまりにもエネルギーが強くて立ち上がれるまで座って瞑想する事にしたら、右手に金の龍らしきエネルギーが絡まり始めて、左手は銀細工、右手は金細工の腕輪がセットされていた。ふと目を開けて上を見ると、白い蜘蛛のようなものがずっと頭の上に浮遊していた。

興教寺を後にしてバスに乗ると、おじいさんが中国語で話しかけて来た。

言葉はわからなかったけど、後から乗って来た学生らしき子に私たちを指さしがながら話ていた。何かと思ったら、下車後、先ほどの学生が追いかけてくれて「日本から来たのですか?お爺さんから、あの人たちは日本から来たから困っていたら助けてあげなさいと言われました。何かお手伝いできることはありませんか?」と聞いてくれた。おそらく、お爺さんが配慮してくれたのだと思う。

あたたかい気持ちになった。

 

《2018年6月17日》

秦の始皇帝の墓へ

メッセージとしては「墓の上に来い」そこからエネルギーを降ろしなさいと言われるが、、、、、人の目は気になるし、墓の上に登れるわけないと思い、結局、適当な場所で祈る。

終わった後は、大勢の僧侶を引き連れた僧侶と 墓から不思議な人のようで妖怪のような服装の人たちが出て来て 天に上がって行くのが見えた。

(めでたし めでたし!)

ホテルに戻って眠りにつこうとした瞬間、「あっ、別の次元に連れて行かれる」と分かったので、同室の人に「すいません、ちょっとあちらの世界に行って来ます」と伝えて移動。

たどり着いた先は会議報告所のようなところで、今回の中国の旅の報告をしなさいと言われたので始めたら、「墓の上に行くように伝えたのに何故いかなかった」と言われる始末。人間界にもルールがあって行けなかったんですよ!と言って帰って来た。

が、まぁ、これが、翌日知ることになったのです。

再開したガイドの馮さんが言いました。

『始皇帝の墓に行ったの?上まで登った?』

全員「え????」

(登れたらしい。どうか登れるよと教えてください)

 

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あの世とこの世についてまだまだ分からないことがあるけど、あの世に行って戻ると必ず体がむくんでいることに気づく。私、このままで大丈夫なのかな?と不安になるも、7月に解決するのであった。続きは下半期編へ⭐